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こっそり ホームページに注目ブログとして、
紹介されていたのでクリックしてみました。
と〜ってもカワイイ、ステキなブログですね。
【2008/05/20 17:31】
URL | 由香 #- [ 編集]
性悪説より性善説を信じたくなってくる展開。 もらい乳するために銃を向けるなんて・・・
本当に暴力が支配する世界しか知らないんだなぁ〜と感じさせる場面でしたね。
でも彼女は(銃を突きつけられてるのに)「赤ちゃんに罪は無い」とばかりに、
愛情に満ちた目で見て、接してくれた。
それをみて彼の気持ちに何かが芽生える。
きっとそれまで知らなかったんだね、’無償の愛’なんてものが存在するなんて・・・。
私もCDさんの言うように
「自分も人生やりなおしたい(ああいう風に愛情をそそがれたかった)」
みたいな気持ちがあったんだろうと思います。
私もあのエンディングがやはり一番良かったと思います^^
【2008/05/20 18:20】
URL | わさぴょん #8iCOsRG2 [ 編集]
見たいです。 前から気になっていた作品なんですが、この記事を拝見して、やはりぜひ見てみようと思いました。
ネタバレコメントは後のお楽しみのために見ないでおきますね。
【2008/05/20 20:52】
URL | たんぽぽ #- [ 編集]
由香さん、はじめまして!
コメントありがとうございます。
後程、そちらにも訪問させていただきます。
よろしくお願いします。
【2008/05/20 22:37】
URL | CD #- [ 編集]
わさぴょんさん、こんばんは!
私はつい最近知ったんですが、わさぴょんさんはご覧になってたんですね。
さすがですね。
後程、訪問させていただきます。
本当にもらい乳するために銃を向けるなんてねー。
殺伐としたモノを感じます。
でも、彼女の優しく愛情に満ちた目、それを見てやわらぐツォツィの目、
良かったですねー。
わさぴょんさんの言うように性善説を信じたくなるストーリーでした。
欲を言えば、もう少し社会的な背景(人種差別とか貧困とか)が描かれていると
より入り込みやすかったかなとは思いますが、いい映画だと思いました。
あのエンディング良かったですよね。
【2008/05/20 22:45】
URL | CD #- [ 編集]
たんぽぽさん、こんばんは!
たんぽぽさんも気になってたんですね。
でも、私の拙い記事でより観たくなったとは、すごくうれしい反面
何となく責任も感じちゃいます。アマゾンとかのレビューで酷評していた人も
いましたから。
私は、色んなことを感じ取ることが出来たし、感動もしました。
たんぽぽさんの感想も楽しみにしてますね。
【2008/05/20 22:48】
URL | CD #- [ 編集]
観なくては こんにちは。
CDさんの記事を読んで、観たくなりました。
考えさせられる映画を観ると、疲れるけれども充実感があって好きなんです。
感動もする・・・ これも良いですね。
DVDを借りて、観てみたいと思います。
良い情報、ありがとうございました。
【2008/05/21 06:03】
URL | 亮 #- [ 編集]
弱いかも CDさん、こんにちは!
去年観たアフリカ関連の作品はどれも良くて印象に残ってます。
でも、あちらは大国が発展途上国を食い物にしているとか、
ってそういう話でしたが、
この作品は、貧しい環境に生まれた人間ドラマのようですね。
この手の話、私はやられるかもしれません。
ネタバレは読みません。映画を観たら、また読みに来ますね。
【2008/05/21 17:11】
URL | YAN #9L.cY0cg [ 編集]
亮さん、こんにちは!
たんぽぽさんに続き、亮さんにもそう言って頂けるとうれしいです。
亮さんのブログを拝見していると、考えさせられる映画がお好きなのは
よく分かります。私も同じです。
この映画も気に入ってくれるといいんですが。
【2008/05/21 17:49】
URL | CD #- [ 編集]
YANさん、こんにちは!
更にYANさんまで興味を示してくれてうれしいです。
でも、皆さんから期待してもらうと急に不安になってしまってりして。
私も最近アフリカを舞台にした映画は好きで、どれも衝撃を受けたり
感動したりしています。これは、社会的な背景があまり描かれてないのが
少しもの足りませんが、それでも主役の演技とストーリー展開で
十分に楽しめました。
音楽(アフリカ音楽)も良かったですよ。
【2008/05/21 17:54】
URL | CD #- [ 編集]
この映画の中で赤ちゃんは、新しい人生や生まれ変わることの象徴として描かれていたのかもしれませんね。この記事を読んで、そう思いました。
だからきっとツォツィも生まれ変われるという、希望の持てるラストでしたね。
私はもう、赤ちゃんの父親が、赤ちゃんをさらわれ妻を歩けない身体にされたのにも関わらず、ツォツィが警官に撃たれないように説得しようとするシーンで、いちばん考えさせられました。因果応報ばかりが言われる風潮の中、たくさんの人に見てほしい映画です。
【2008/05/22 22:11】
URL | ぴむ #- [ 編集]
ぴむさん、こんばんは!
赤ちゃんは生まれ変わることの象徴、私もそんな気がします。
そういう意味でも、原作とは違うようですが、本当にいいエンディングだと思いました。
ツォツィは赤ちゃんと暮らしている内に、色々なことに気がついたんだと思います。
その気づきも大切だと思いました。そして、周りの人にはそれを受け入れる寛容さが。
あの父親は凄いですね。金とか権力を背景に、警官に対して偉そうなことを言う
感じの悪い男かと思ってたら、すごく度量の大きい人物でした。
自分がその立場にあって、同じことができるか自信はありませんが、
そういうことが大切だと私も気づかされた気がします。
【2008/05/22 23:32】
URL | CD #- [ 編集]
観ましたよ! CDさん、こんにちは!
社会的背景が弱いとの事ですが、
格差社会とか、親に見捨てられた子供とかで、
私は、社会環境の悪さを感じましたよ。
ツォツィのような荒んだ生活の下地が社会にあると思いました。
根っからのワルじゃなかったですもんね。
もっと愛されていたら、教育があったら、
あんな生活をせずに済んだのかもしれません。
私もCDさんと同じく、主人公の目の演技には感動しました。
それから音楽もHIPHOP系でパンチが効いていてよかったです!
【2008/07/18 17:51】
URL | YAN #9L.cY0cg [ 編集]
YANさん、こんばんは!
ご覧になったんですね。YANさんが観てくれてうれしいです。
YANさんは、背景的にも十分理解されたんですね。
私は、ツォツィの悲惨な生い立ちというか家庭状況は分かったんですが、
もう少し具体的に社会から阻害されてるところとか、黒人が白人から
差別を受けているところとかが描かれてると、感情移入しやすかったなと思ったんです。
でも、役柄としてのツォツィも演じてた役者も魅力がありましたね。
私もYANさんが言うように、ツォツィはもっと愛されてたら、あんな風に
なっていなかったと思います。
音楽もよかったですね!
【2008/07/19 00:34】
URL | CD #- [ 編集]
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